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Theme: Thought Cloud by Heather Rivers

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    Jan
    16
    Mon
  1. "

    秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言すぎる。
    これって仕事でも言えるよね。結構刺さったので、残しときます。
    (from Azusa Kurihara)
    ***************************

    成功するためには、何が必要か?

    ………運です。

    僕はこの38年間、スターと呼ばれる人たちを見て来ました。
    僕も何人もプロデュースして来ました。
    そこで見たものは、運です。
    どんなに実力があっても、
    運がないとスターにはなれないのです。

    じゃあ、努力をしていても無駄なのか?
    努力は報われないのか?
    そんなことはありません。
    努力は必要です。
    言い方を変えれば、
    努力は成功するための最低条件です。

    みんな、必死に努力して、
    じっと、チャンスの順番を待つしかないのです。
    大ベストセラー「もしドラ」を書いた岩崎夏海は、僕について16年後に成功しました。
    僕のドライバーをやっている時も、
    ずっと、小説を書いていたんですよ。

    いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい。
    自分の境遇の悪さだけを嘆いていても始まりません。

    頑張れとしか言えないんだ。

    僕がチャンスを作っているのではありません。
    僕からのチャンスを待っている間はだめですね。
    「私だって選抜に入れば…」
    「私だってドラマに出れば…」
    「私だってコマーシャルに出れば…」
    それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。

    それは、チャンスの出口です。
    みんなに見つけて欲しいのは、
    チャンスの入り口です。

    例えば、松井咲子。
    彼女のチャンスの入り口は、
    音大に入ったことです。
    趣味の域を越えているから、
    代々木でコンサートをやった時、
    「ポニーテールとシュシュ」を
    弾いてもらったのです。
    「TEPPEN」にも繋がり、
    ぐぐたすで、さらにブレイクした
    ということです。

    アルバムを出すのは、
    チャンスの出口です。
    このアルバムを名刺がわりに
    どう進むか?です。

    選抜も、コマーシャルも、番組も、
    僕が一人で決めているわけではありません。
    最終決定権は僕にありますが、
    いろいろなスタッフの意見を聞きます。
    そこに、もっと、いろいろな名前が出て欲しいんですよね。
    つまり、松井咲子のような小さな努力や運が見えて来ないんです。

    今の自分にできることを考えなさい。

    "
    —(via fwadala)
  2. Permalink
    Oct
    23
    Sun
  3. "ある大学でこんな授業があったという。
    「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
    その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
    壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
    「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
    「本当に?」
    そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
    そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
    そしてもう一度聞いた。
    「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
    一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
    教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
    それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
    「この壺はこれでいっぱいになったか?」
    学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
    教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
    「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
    一人の学生が手を挙げた。
    「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
    「それは違う」と教授は言った。
    「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
    大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
    君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
    それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
    ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
    それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
    もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
    君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
    そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう"
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    Sep
    24
    Sat
  5. (via ダム反対のデモをグラフィティで : ギズモード・ジャパン)
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    Sep
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    Sun
  7. yuuki79:

ロフトが夜空みたい

(via variousstages)

    yuuki79:

    ロフトが夜空みたい

    (via variousstages)

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    Jul
    17
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  9. 夏!! (Taken with picplz.)

    夏!! (Taken with picplz.)

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  11. 自由!! (Taken with picplz.)

    自由!! (Taken with picplz.)

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  13. なう (Taken with picplz at 秋川橋河川公園バーベキューランド in Akiruno City, Japan.)
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    Jul
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  15. カキ氷作った! (Taken with picplz.)

    カキ氷作った! (Taken with picplz.)

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    May
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  17. imai78:

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    Sep
    14
    Tue
  19. "

    相談者 女子高生 10代

    10代の女子高生です。

    父の休日は食べる、寝る、テレビの繰り返し。他のことは何ひとつやりません。仕事は自営業で、「忙し
    い」と言う時期もありますが、一日中テレビがついているようで、ちゃんと仕事しているのか不審です。最
    近は夜遅くまでケータイをいじっており、50歳にしてケータイ依存症で、意味がわかりません。

    私は物心ついたときから父が嫌いで、母には「お父さんみたいにならないように」と、育てられてきまし
    た。幼い頃、2月の公園の噴水で私が遊びたがるからと父が遊ばせ、私は肺炎で入院したことがあります。

    父への感謝の気持ちはこれっぽっちもありません。老後の面倒を見る気はなく、のたれ死ねばいいと思いま
    す。お父さんと仲がいい友達がとてもうらやましいです。父を好きに……なろうとしても、いいところなんて
    ひとつもないし、子供に無関心ですべて母に任せきり。最近は通知表も父には見せていません。

    母は父との結婚は失敗と言っており、私は離婚してほしいのですが、経済的なことを考えると無理です。父
    がいる休日はイライラし、死んでほしい、殺したいという気持ちが強くなります。虐待でもされれば訴えら
    れるのにと、楽しいはずの休日はストレスでつらくて泣くようになりました。どうすれば良いのでしょう
    か。思春期という理由で片付けないでほしいです。


    回答者 評論家 岡田斗司夫

    「お父さんみたいにならないで」。母はいつも言う。

    不思議です。あなたは女、父にはなれません。なるとすれば母親でしょう。

    「お母さんみたいになっちゃダメよ。」こう言うべきです。

    なぜ母は「私のような母親になるな」と言えないのか?ここがポイントです。「私のような母親」とはどん
    な母親でしょう。答えは簡単ですね。

    自分に無関心・無頓着な夫と結婚し、離婚もできず、思いつく限りの愚痴を幼い頃から言い聞かせ、やがて
    娘が「父など死ねばいい」と思いこみ休日に泣いて過ごすように仕向ける母。それが「私のような母」で
    す。

    本当に最悪の父なら、なぜ母親は離婚しないのか?これも簡単、ちゃんとストレスのはけ口があるからで
    す。自分の言い分を全部信じる娘に毎日悪口を言ってストレス発散してる。だから母は耐えられる。つまり
    あなたの犠牲の上に、母は暮らしている。

    あなたの父親像は、母の愚痴でできている。寒い中、娘にせがまれて公園まで連れて行く父。はしゃいで寒
    いのも忘れ夢中であなたは噴水で遊んだ。でも風邪を引いたあなたに母は「父が悪い」と吹き込みます。繰
    り返される呪いの言葉が楽しい思い出を消してしまったのです。

    人間は弱い。誰かの愚痴や文句を言わないと生きていけない。

    母の不幸は、家に閉じこめられて、視野が狭いことです。趣味が「父のダメ出し→娘に吐き出し」だけ。こ
    んなの誰の得にもなりません。

    ではどうするか?あなたがこのマイナス連鎖を切りましょう。誘ってあげて、お母さんの興味を外に向けさ
    せる。これができれば、状況はかなり改善されるはずです。お母さんと一緒に映画やショッピングや旅行を
    する。そのために、あなたがバイトをするのもアリ。お母さんにもパートを出ることをどんどん勧めましょ
    う。

    パートをすれば、お母さんの世界も広がるし、お金も、できることも増えます。本当に最悪な父なら、あな
    たと母が一緒に働いたら独立も可能でしょう。

    難しすぎますか?じゃああなただけでも逃げてください。たった3人家族で2人が1人の悪口を言い合っている
    家は地獄ですよ。高校生ならもう働けます。

    逃げなさい。さもなければ、母を助けなさい。

    "